最近走ってないなー

最近走っていない・・・
ずっと風邪を引いてしまってて、それがなかなか治らない上に歯肉炎になってしまい、踏んだり蹴ったり。歯肉炎なんて始めてなったので、そんなものがあるのかとビックリしてしまった。

私は歯が痛くて虫歯になってしまったかと思い、(私にしてはすぐに)歯医者へ行った。
歯槽膿漏や虫歯の心配はない至って健康な歯ですと言われた。ただ、歯茎の部分かフカフカになっていて、触るとすぐに出血してしまうとのこと。

そう言われてみれば、よく血が出ていたような・・・?

そして今日からも就活頑張るぞ。
といっても新卒枠はないので、地道にバイトなりパートやなんかで実務経験を積むしかない。出来れば一般事務じゃなくて経理やりたいなぁ…

そして、簿記とTOEIC!
簿記はお尻に火がついた状態なので、焦って一昨日からやり始め、3級の勘定科目は全て終わった。
この時点での合計時間は恐らく10時間にも満たないのではないか、と思う。
この調子で終わらせ、10月には2級試験勉強に入りたいなあ。

それにしても、日本語で学ぶ簿記って楽し♪

# by bommel | 2009-09-28 09:21 | つぶやき・ぼやき | Trackback | Comments(1)

なんと

もう9月終わり・・・
ついこの間8月が終わったと思ってたのにー!

そしてまた風邪・・・一週間半も無駄にしてしまった。

そうこうするうちに、Toeicの申し込みはし忘れるわ、簿記の申し込みは迫るわ、沈むわ、ほんとう忙しい毎日を送っとります。簿記は2,3級を併願するつもりで楽勝のはずだったんだけど、ちょっと計画が大幅にズレこみ、申し込み期限だけが迫っている=併願するか、片方だけか選ぶ時間も迫っているわけ。

ニートだから簿記併願だけなら別にいいんだけど、Toeicの勉強にも力入れたいし、そこへまた、SPIのテストとかわけわからんものあるし・・・モチベーションも書かなきゃだし。

働いてもいないのに結構毎日忙しいなぁ。
おかしいなぁ。
テレビだって見ていないのに。

おまけにエキサイト使いにくいな、ブログ引っ越したいなとか一番どうでもいいこと考えてるし。あまりカスタマイズっていうの?できなくてつまんない。簡単に外部ブログリンクできないし!
かといってGooも似たようなもの。FC2は機能多すぎ&なぜか日本語表記のページじゃなくてドイツ語になっちゃう。ま、ドイツ語版があるってのも驚きでしょ。
やっぱアメブロ?と思うんだけど、ページ重いのよね。テンプレート少ないし。でも長く使ったからかな、一番使いやすい。

簿記、どうしよう~~~

# by bommel | 2009-09-26 20:52 | つぶやき・ぼやき | Trackback | Comments(2)

おっと

卒論が終わり、バタバタして帰国した後、なんだかすっかり毎日が忙しくなってブログのこと本当に忘れてた。

何かを書くって本当に久しぶり。

それにしても日本は忙しい国だと思う。
帰国して違和感はすぐには消えなかったけど、今は結構、寛大になっているんじゃないかな(笑)

帰国当初はもう、暑くて暑くて死にそうだった・・・
こんなにジメジメして暑かったっけ?

忘れてたよー。

それでも最近はようやく梅雨明けして暑さは変わらないけど、湿気がない分、楽なものになった。

就職活動もきちんとしている。
いやあ、履歴書とかエントリーシートとか、ほんとうに手がかかる・・・
ドイツの方が逆に楽だったなと、今になって思う(笑)

さて、今はTOEICに向けて英語を再勉強。
昔購読していたドリッピーという朗読DCを取り出して聴いてみた。
あらあら簡単。
何で昔はこれにてこずったのか・・・?

あれから大して英語は勉強していないんだけど、これもドイツ語のおかげかも。


# by bommel | 2009-08-18 23:40 | つぶやき・ぼやき | Trackback | Comments(5)

Verteidigung

卒論のための口答試験、といっても、普通の口答試験とは違うVerteidigungが明日ある。

マスターやバッチェラーシステムに変わってから2年もするのに、何がどういう風に進むのかわかっていない感がPruefungsamtや教授の間にある。

マスターが出来て以来、一番初めの卒業生となる私はトバッチリを受け、なんと、Verteidigungの日時がなかなか決まらず、卒論の成績がわかってから一ヶ月もの間が空いてしまった。提出から数えると4ヶ月・・・進行性の病気にかかっていたら卒業できないまま終わってたかも。

何にもしなくていい日が多く、それに慣れてしまったので、机に向かうのがちょっと難しかった。なんにせよ、お尻に火がつかないとダメなようである。

そして、Verteidigungを前日に控え、かなり焦り気味。
だって発表の時間が20分~25分しかないんだもの。
もっと少ないマテリアルのものでも、普段は発表で40分使い、ディスカッションに20分・・・
今回は半分の時間で、倍のマテリアルを発表する。

これが、なかなか難しいんだな・・・

やっと出来たぞと思って時間を計ると45分。
30分に縮めたけれど、もう少し短くする必要がある。

お世話になっている講師のイネスは、2年間の集大成(Habilitation)を25分で発表したという。私にも出来る!と思うんだけど、どうにも表面的なことしか語っていないという感覚は否めない。

さて、今からまた、ストップウォッチでひたすら練習・・・

# by bommel | 2009-07-14 19:59 | つぶやき・ぼやき | Trackback | Comments(3)

映画の封切り

本日の8時から友人が撮ったドキュメンタリー映画、Janas Sommerの封切りが行われた。

といっても、これから、色々なFestivalに応募する作品なので、製作にかかわったチームへ向けてのVorpremiereという形で行われた。会場には、出演したJana、そして彼女のクラスメイトなど、関係者や映画関連の人も大勢いた。

まだカットや音声が整えられていない者を半年前に見たときには、まだまだモノになっていない状態だけど、今回は完成しているだけあって、とても良かった。
映像や音声、カメラワークなどには全く音痴な私だけど、全体的に中身も良かったと思う。

見終わって、舞台の上ではヤナやダニエルへのインタビューがなされた。
勿論そこでは、みんなの興味の的である、母に対する質問が出る。
そこで、とても残念な結果が知らされるのだけれど・・・

そしてその後は、シャンペンで乾杯し、Cefe Centralでのパーティーとなった。
こういうパーティーは楽しいのだけど、映画関係者ばかりで、会話についていけない。カメラのテクニックや音声のこと、どのタイプとか、全くわからん世界。

世界を分かち合うことは出来ないけれど、こうして大切な人が喜んでいるのはとても嬉しい。

# by bommel | 2009-06-19 18:37 | 日々 | Trackback | Comments(0)

20000歩

1日1万歩は歩くぞと決心してから2日目。
ノルマをこなし、今日は2万200歩いった。
1万歩は昼間の散歩、そしてもう1万歩は8.5キロのランニング。

昨日、今日と健康な状態が続いているので、ランニングに挑戦した。
最近は雨が降っているので、ランニングの道上にはさぞ多くの犠牲が出ているだろうと心して出かけた。

案の定、道には交通事故にあった(ジョガーによって踏み潰された)多くのナメクジの数!
死んでいても踏みつけるのは嫌なもの。
やっぱり、ウンチを踏んで方がマシだ、と思いながら避けながら走る。
ウンチか、ナメクジか、まさに究極の選択。
そのせいか景色を楽しまずに、終始足元だけを見ていたような気がする。

ここずっと体調が悪くてランニングしてなかったので、あまり走れないだろうと思っていたけれど、そんなことはなくて、走った後もかなり余裕があった。ここで無理はしてはいけない。

というわけで満足の1日。

# by bommel | 2009-06-18 05:11 | ラン日記 | Trackback | Comments(1)

色々な日

久しぶりにスッキリ目覚めることが出来た今日。
本当に普通のことなのにそういうのって大事だと気づく。

卒論の審査を聞きに大学に聞きに行くと、審査は終わったという。
もう、そろそろ3ヶ月目に突入というところだった。
やっと結果が分かって嬉しい!
ドクターもカモンよ、という朗らかな気持ちになる。
そして思ったよりも成績が良く、日本の大学時代よりドイツの大学の成績の方が良いということになる。じまんではないけど、Diplomで勉強しているドイツ人学生より私の成績は良い。あー、あの時頑張っておいて良かった。もう、したくないけれど、管理会計士になりたいな、という漠然とした思いが最近出てきた。

Accounting系が楽しいと思うなんてどういう風の吹き回しか。
どんな方向に成長するかって本当に分からない。
だから、ドイツの子供達にもっと、チャンスを与えるべきだと思う。
もし、ドイツで育ってたら私は間違いなく、ギムナジウムではなく、ハウプトシューレを進められたと思う。

次にルンルン気分で向かう先は、お友達の家。
電話もインターネットもない彼女を会うには直接尋ねるのみ。
いるかいないかわからない、昔の人もこんな気持ちで歩いたのだろう。

運の良いことに、彼女は家にいて、少しお茶をして分かれた。
素敵な家で、私も引越しをしたくなってしまった・

テクテクと歩いて家に帰りテレビを見る。ARTEでPrinzesinnenbadというベルリンの未成年の女の子3人を撮ったドキュメンタリー映画がやっていた。実は映画館でも見た作品なのだけど、こうして時間が経ってから見ると、また違うモノが見えてくる。当時はCool!!と思っていたのだけど、今回は「そこまでじゃないかな」と感じた。いずれにせよ、ドイツの若者について知ることが出来てなかなか面白い作品だ。

そしてこの後に来たのが、ロンドンで起こったバス爆発についての映画。
テロを境にロンドンで勉強していた娘と連絡が取れなくなり、ロンドンまで探しに来た母親と、やはり同じように幼い頃に別れた息子を探しにロンドンまでやってきたアフリカ人だがフランスに住んでいる男性の話。彼の持っていた写真がきっかけで、母親は娘の手がかりを見つけ、彼も同じように息子の足跡を見つける…
これは是非もう一度見たい作品だった。

観た後、私のことを心配する母のことを想った。
こういう風にならないか、連絡が途絶えて何も出来なくならないか心配なんだ。
心配かけたくないけれど・・・難しいね・・・

# by bommel | 2009-06-17 06:21 | 日々 | Trackback | Comments(1)

博士号!

今日、昆虫について研究している友人R君が博士号を取ったので、お祝いしようということになり、夜、皆で集まった。集まったのは本当にたくさんの人々。殆どが知らない人ばかり。

少し遅れて着いた時には殆ど席がなくて、滑り込むように空いている席に座った。
その席というのが、ドイツ人が主に座っている席で、もう片方の大きな机には博士号を取った友人の親戚、姉、友達など、ラティーノばかり。

そしてここで、私は運命的な出会いをする。

R君は私を皆に紹介すると、ラティーノから歓声が上がる。というのは私の名前はスペイン語圏では面白い意味だから。だから、すぐに覚えてもらえて丁度いいし、話のとっかかりが掴みやすい。

すると、端の席で「お~う、ビンゴ~!!!!!君が例の子か!!!!」と声が上がった。
声の主は髪を一つに束ねているクセっ毛の男の子。いや、男性ね。
そして私も彼を見るなり、まるで懐かしい友人にあったかのような喜びがこみ上げてきて、「あ、アナタは!!!」と素っ頓狂な声を出したのだった。

遡るは2年前。引越しを3度繰り返してきた私だけれど、その都度、根性で1人がけのソファをやはり運んできた。重く古びて、ほころびが見えているそのソファは、私の留学生活そのものを代弁するかのような存在で苦楽を共にした私のたった一つの家具でもあった。それだけにかなり思い入れの深いもので、誰が何を言おうと頑固としていつも引き摺って来たのだ。

それが3度目の引越しで部屋が狭くなり、置く場所がなくなった。
捨てるに忍びず、せめて誰かにあげたいけれど、あげるににしては古くて形もスタイリッシュではないので誰も欲しがらない。それでも頑なに部屋に置いていたのだが、ふいに友人のEちゃんが欲しいというので、快く里子に出した。

やがてEちゃんも引越しのため処分しなきゃならないという。すると、彼女の友人であるフランス人の男の子(くどいようだけど男性)が、このソファをいたく気に入り、是非我が家に!と切望しているというので、再び、私のソファは里子に出された。このソファを気に入ってくれたこのフランス人と知り合いたいと思ってはいたが、なかなか機会がなかったのだ。彼の方も私の存在を聞いていて、ソファの主と認識していたようだった。

こうして、偶然にもこの夜、点と点が線に繋がり、ようやく私は彼と出会い、里子について知ることの出来る存在を得たのである。初めての出会いというより、よく知った友人との再会みたいだった。
は~、嬉し。そのうち、マイ・ソファを見に行こうと思う。

体調が優れないので早々と私は退散。
退散しよう、しようと思いながらも思いのほか、長居をしてしまったのはあまりにも雰囲気が楽しかったから。陽気な音楽にあわせて皆サルサを踊りだす。見ることも好きな私だけれど、踊るのも好きなので、喜んでホイホイ飛び出していって一緒に踊りたかった。でも踊るほど元気でないので、欲求が爆発する前に退散したのだった。

ああ、それにしても本当に楽しい。
そのうち、友達を誘って踊りに行こうかな。

# by bommel | 2009-06-15 18:52 | 日々 | Trackback | Comments(4)

うつせみの・・・

今日、三重県の世界新体操事務局からEmailでチケットが6月29日から販売されるという知らせを受けた。

もう、100日を切っているのに、なかなかそういったインフォもなく、一応、チケット販売の際に知らせが入るようにフォーム欄にチケット希望と記して送っていた私。3ヶ月過ぎ・・・来たのは今日!

早速値段を見てみると、良い席でも前売りを買えば4000円!
行こうか、いや、やめようか、という私の迷いを吹っ切ってくれた感じ。
イオンカップなんて地元東京で行われるけど、同じ席でも一万はしたような気がする。

というわけで、もうホテルを探しちゃったりしている。
折角だから伊勢神宮も観光していきたいもの。
というのは、この伊勢神宮、前々から行ってみたいと思ってた。ちょうど今、20年ぶりに式年遷宮の最中なんじゃないだろうか。
私は、何かを見ると言うよりも、そこに行って、古代ロマンを味わいながらフラフラしたいの!
古代人の、言うなれば、大伯皇女や大津皇子の想いや悲しみをこの身で感じ取りたい!!
例え、道が間違っていようとも、なくなっていようとも、ああ、こういうところでこの歌を詠んだのね、とか、ああ、ここで何を思ったのだろう・・・とか。

大伯皇女のことを考えると、大津皇子との悲話が思い出され、いつでもジーンと来る。(フランダースの犬でも泣けるんだけど。)中学生の頃にハマった天上の虹の影響だと思われる。天上の虹のファンなら誰でもそうだろうけど、私もここら辺の歴史だけは妙に詳しく、万葉集も暗記してるほど。

「現身の 人なる吾れや 明日よりは 二上山を 弟背と吾が見む」を始めとして、大伯皇女の歌は彼女の悲しみで一杯。お父さんを失くしたと思ったら、ほぼ同時に弟まで。たった一人の肉親を失う悲しみを思うと胸が痛くなる。斎宮を解かれ、退下した皇女のその後の人生はどうだったのだろうか、といつも考えちゃう。

それにしても、持統天皇、大津皇子を殺すことが出来るのなんて??亡き姉の子でしょうに。
私なんて、姉の子が愛しすぎて、この手にかけるなんて考えられもしない。
ま、時代が違うと言われれば、黙るしかありませんが。
でも、兄弟は他人の始まりと言うよね。だからなのかな・・・?!
大体、そういうことしたから草壁皇子が退位前に死んでしまったに違いない。でも、もしこれが因果応報であれば、彼女の身に直接不幸が降りかかって良いわけで、草壁皇子は何もしていないのに母のせいで不幸な目にあったということになる。それもそれでなんとも理不尽な世の中ではないの!
おっと、また感情的になってしまった!

これを機に二上山に上ろうか。予算的にそこまで足を延ばすことが出来るかなぁ。
亡くなる前に大津皇子が詠んだ歌「ももづたふ磐余の池に鳴く鴨を、今日のみ見てや雲隠れなむ」は当時少なからず私に影響を及ぼした。なんて悲しい歌なのだろう、と。
毎日見るものをこれが最後だと、本当に今日限りなのだと思う悲しさを想像してみたり。
歌に籠められた想いに心の琴線が触れた。生きたかったよね。
中学生ながらに、いかに平和な時代に生まれ育ったか、生と死に真剣に考えた。

日本の古代ロマンの旅と銘打って縁のある場所を訪れるのもいいかもしれない。

# by bommel | 2009-06-13 05:54 | つぶやき・ぼやき | Trackback | Comments(0)

MarbellaとBakuの結果

5月29日から31日までスペインの Marbella で新体操GP7戦目が行われた。

結果は優勝カナエワ(RUS)、2位コンダコワ(RUS)、3位ユスポワ(KAZ)、4位スタニオウタ(BLR)、5位リセンゾン(ISR)。

カナエワ・・・何勝目?私の中では地味な印象がある彼女、(私好みに)超可愛いのに何でだろう?華がないわけじゃないんだけど、演技が印象に残らなくて、アレどんなのだったかな?と思っちゃうからかもしれないとかきっと演技にまだ深みが出ていないからなのでは、と勝手に結論付けているけど…
それでも多分、ベッソノワが引退したら、我アイドルになりそうな候補。ブーブー言っても結局は好きなのよ…
確かに彼女はすごい。カバエバと違って、芯のズレが少ないし、技が正確で柔軟性があるので何度も高い。けれど、芸術性ってそれだけじゃ、ないよね・・・

ちなみに今シーズンのリボンの曲…なんか嫌い、声がイカンね。
前年度の方が全部良かった。
それでもロープなんかはなんとなくカナエワ(あくまで私の印象だけど)って感じで好印象。




我が心のアイドル、アーニャはこの大会には出場していなかったけれど、5月15日から17日までアゼルバイジャンの Baku で開催されたヨーロッパ選手権には出場。
結果は3位。国別の個人総合で行われたので優勝はロシア、準優勝アゼルバイジャン、3位ウクライナ。

また3位。北京の時みたいに、ジャッジに泣く姿が目に浮かぶよう。
もうちょっと表現力と芸術性を評価するジャッジに戻ればいいのに。。。
リボンは今シーズンも前シーズンと変わらないまま。
リボンをクルクルと床で巻いて頭に巻きつける出だしが可愛くて私は大好き!
ロープ、フープ、ボールは前シーズンと違ってクラシカルな響きのものより、モダン(古い表現だね!)な曲調になってる。
後半のロープの使い方が凝っている。身体に巻きつけてあやとりみたいですごく可愛い。ジャンプの3回連続も健在だし、とてもダイナミック。一見、顔の割合に比べて体ががっしりして見えるけど、手足が長いからそう見える。ジャンプも浮いている時間が長い。


# by bommel | 2009-06-11 18:58 | RG | Trackback | Comments(0)

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